弔電 郵便局 お悔やみ電報 送り方

弔電 郵便局 Webレタックス お悔やみ電報について

郵便局の電報サービス、Webレタックスの紹介です。

 

郵便局のメリット

佐川急便子会社のVERY CARDは親会社の佐川急便が配送を、そして、郵便局も配送をやっているので、1番安い弔電は512円と価格が安いです。配送は、年中やっているので、365日24時間、いつでも申し込むことができます。

 

申し込み方も簡単で、

 

ステップ1:用途(お悔み)、台紙を選ぶ
ステップ2:文例を選ぶ
ステップ3:本文を編集する

 

など、順番に入力していけば、弔電を申し込むことができます。

 

また、宛先設定の項目で、郵便番号を入力することで、当日配達の締め切り時間が表示されるので、わかりやすいです。

 

郵便局のデメリット

弔電の種類は台紙のみで、6種類しかないため、弔電の種類をしっかり選びたい場合は、郵便局の台紙で気に入るものがない可能性もあります。また、宛先設定で、当日配送の締め切り時間が表示されますが、メッセージ、差出人設定を入力した後なので、宛先入力した後に、当日配達ができないとわかったら、それまでの入力が無駄になります。

 

いくつかのサイトは、メッセージ作成する前に、郵便番号を入力することで、配達日がわかるようになっているので、利便性は少し悪いと思います。

 

初めての弔電なら、佐川急便子会社のVERY CARDがおススメ

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